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三鷹市医療と福祉をすすめる会

公開日 2020年09月28日

更新日 2020年09月29日

三鷹市医療と福祉をすすめる会 活動

安心安全を目標に医療と福祉関係の問題に取り組んでいます !

三鷹市医療と福祉をすすめる会
2018年10月28日
一泊研修旅行 河口湖ミューズ館訪問 人形作りの与勇輝(アタエユウキ)との交流より

三鷹市医療と福祉をすすめる会
2019年11月17日 三鷹市元気創造プラザ バザーより

三鷹市医療と福祉をすすめる会
2019年12月21日 寒い日のふろしき市より
学習会、交流会の開催、ふれあいバザー、ふろしき市等、社会福祉協議会やボランティア連絡協議会の行事に参加しています。三鷹市医師会、三鷹市歯科医師会、三鷹薬剤師会とも連絡を取っています。また、毎年、「医療と福祉をすすめる会ニュース」(小冊子)を発行しています。

三鷹市医療と福祉をすすめる会
2019年はみたかみんなの広場との共催で学習を開催(10月24日)をしました。
テーマは「人生の最終章をどういきますか 自分で決めたい 自分のこと」(ケアタウン小平クリニック院長・山崎章郎先生)でした。

三鷹市医療と福祉をすすめる会
三鷹市ふれあいバスを利用して毎年一泊泊研修旅行をおこないました。
35名前後の人が参加しています。最近の一泊研修旅行を挙げますと、2016年甲府湯村弘法湯「学習会 成年後見制度でできること」。2017年「熱海・漁港・健康長寿・MOA美術館・芦ノ湖」(ウオミサキホテル 中村哲映写会)。2018年には「河口湖から藤野 森林浴をもとめてふれあいのたび」(河口湖ミューズ館・与勇輝(アタイユウキ)、(「コスタリカの奇跡」上映)などがあります。今後も予定しています。

 

今年は2件の要望を三鷹市に提出しました。

1つ目は、三鷹市の福祉住宅は現在7部屋空室になっていることから、入居者を決めるときは単なる抽選ではなく、リスク等一人ひとりの状況によって入居を決め、リスクの高い人から入居させるべきではないかと考えます。

2つ目は、どんぐり山の老人福祉施設は平成31年3月をもって閉鎖されました。当会も反対いたしました。 再び市民が要望する老人施設として活用されることを願い、新しい企画に参加していくつもりです。